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風の音、雨の音、朝陽、夕陽、星空、鳥のさえずり・・・・。
自然の中に身を置くキャンプだけでは物足りなくなり
その素晴らしい景色などを記録したいと
2年前にデジタル一眼レフを購入したのが写真との始まり。
以来、自分が良いなぁって思った瞬間を
モノクロで公開していきたいと思います。
□camera
・Nikon D300
・Nikon D80
□lens
・Nikon AFS VR 18-200 f3.5-5.6g
・Nikon AFS VR 70-300 f4.5-5.6g
・Nikon AFS VR 70-200 f2.8g
・Nikon AFS VR 105 f2.8g
・Nikon AF 35 f2d
・Nikon AF 50 f1.4d
・Sigma 10-20 f4-5.6 HSM
※ エントリは基本的に不定期です。
のんびりとお付き合いください。
コメントはこちらへお願いします^^

その姿が富士山に似ていることから、蝦夷富士とも呼ばれているこの山
四方ぐるりと眺めることが出来るがここからの眺めが一番お気に入り
次回は左にあるサクランボの花が咲く頃に訪れたい・・・・・♪
『虻田郡ニセコ町』

何も無い原野に赤白の模様が特徴的な100年以上の歴史を
誇る石狩のシンボル・・・・
『石狩市』

丘陵のある何処までも続く丘は北海道の雄大さを十分に楽しめる場所
見渡す限り何も無いところに遠くにポツンと一本の木が・・・・
『上川郡美瑛町』

5月の下旬から6月上旬にかけ、鮮やかな黄色が広がる菜の花畑
何処までも続く黄色い絨毯は青空の下でいっそう輝きを増す・・・・
『滝川市』

実はこの木は2本が一体化して美しい形を作ったもの
推定樹齢140年、ずーっと離れることなく寄り添ってきた2本の木は
永遠の愛を誓い合った恋人たちのよう・・・^^
『中川郡豊頃町』

1月〜3月の、厳冬期限定で流氷に埋めつくされる
オホーツク海を見ながらゆっくり走るノロッコ号
レトロ感が漂う車内で見渡す景色は素晴らしいみたい
時間があればぜひ乗ってみたい列車・・・^^
『網走市』

夕方から降り出した雪
日が暮れて空が青い時間帯を待って浅草橋からの撮影
雪がストロボの光に照らされてメルヘンチックな
雰囲気に仕上がった一枚♪
『小樽市』

お天気に誘われ冬のドライブ♪
祝津の展望台から眺めた景色は波一つない穏やかな日本海
右手に見えるのは鰊御殿や水族館
『小樽市』

冬の十勝は晴れの日が多い
青い空に綿菓子のような雲、古びたサイロ、そして山並みの見える景色
ここに居るとゆっくりと時間が過ぎていく・・・・
『上川郡清水町』

白一色の雪景色
ワンポイントを付けようと雪に付けられた足跡を撮ってみた
今の季節にしてはかなり少ない雪の量
しかも付けられた足跡はこちらのほうに向かっているんだけど・・・
『江別市』

十勝に行くと良く見かけるサイロ
今は円筒状にまとめた牧草をラップする
ロールベールラップサイロが主流になっているから
何時までも永く建っていて欲しい建造物
『上川郡新得町』

曇り空だったこの日・・・・
よく写真は引き算で・・・と言われるが
個人的に不要なものをすべて排除している写真が好き
モノクロに変換しているけど、カラーと変わりないくらいの
雪一面と一本の木
まさに白と黒の世界
『上川郡美瑛町』

朝一番にココへ来て一通り撮影した後で車に戻り
望遠レンズに付け替え再び・・・・・
いつも銀杏並木を見上げていたけど
ファインダー越しに落ち葉の絨毯に目を奪われた瞬間
『札幌市』

大きな沼に映し出された一本の木
奥に見えるのは雲海で隠れた真狩の町並み
『虻田郡真狩村』

気持ちよい青空が続いた8月・・・・
車で走っていると国道の脇に見えたのは
山々に続く一本の道と踏切り
『上川郡新得町』

『上川郡新得町』

『上川郡清水町』

『石狩市』

『野付郡別海町』

『富良野市』

『野付郡別海町』

『壮瞥町字仲洞爺』

『札幌市』

『千歳市美笛』

『上川郡新得町』

『小樽市』

『上川郡新得町』

『虻田郡真狩村』

『石狩市厚田区』